医求縁結で転職を行った方の声

「まさかこの私を辞めさせるとは…」(D.Eさん 60代 男性)

まさか私を辞めさせるとは、夢にも思っていなかった。

「長年夢にまで見ていたあのポジションが、ようやく俺の手に…」と期待に胸を膨らませていた矢先、次席の都合で突然私は肩をたたかれた。

混乱と絶望と怒りと後悔で、私はすっかり気力を失い、退職勧告から数か月後、30年勤め上げた医局をあっけなく去った。

「気持ちを切り替えて、第2の人生を歩もう!」と家内の前で気負いながら宣言してみせた。が、しかし…

仕事一筋だった私の豹変を訝しむ家内を半ば無理矢理旅行に連れていってみたり、昔から好きだったラテン音楽を洋間で大音量でかけてみたり、年甲斐もなく連日仲間と麻雀に耽ったり…

色々チャレンジはしてみたが、何をやっても心がまるで満たされない。

「一体私は何をやっているんだ…」と独り心で泣いていた。

駄目なのだ、何をしていても気づけば仕事のことを考えてしまう。昔、生き生きと仕事をしていた自分のことを。

そんな私を見かねて、麻雀仲間であり、同じく医者でもある友人が医求縁結を紹介してくれた。

彼もそこで還暦過ぎに転職したそうだ。

疑い90%、期待10%でまずは電話で連絡。その後すぐに詳細の打ち合わせ。

それから、1週間もしないうちに週1回フルタイムの臨床医の提案があり驚いて面談に行く。急募だったらしく話はとんとん拍子で入職へ。

正直、今でも信じられない。実力に自信はあったが、年齢的に再就職は無理だろうとほぼ諦めていたからだ。

自分の専門を生かしまだまだ現役で力を発揮できることが有り難い。

友人からのアドバイス通り、総じて良い結果であった。

これは余談だが、転職により精神的、そして経済的に余裕ができた御陰で孫の学費の支援も可能となった。全てにおいて良き日々を送っている。

「うつ一歩手前だったのに…!!」(K.Eさん 20代 女性)

地方の大学を卒業し、そのまま大学の医局へ就職。

周りに流されやすい私は、いつの間にか、気づけば臨床医になっていました。

なぜ周りに流されてしまうのか?理由は自分でもわかってました。

コミュニケーションをとるのがめちゃくちゃ苦手で、特に相手の話も聞きながら自分の意見もしっかり言うっていうことがどうしても出来なくて。

だから研修医時代から何度何度も失敗し、そのたびに「やめたいやめたい、もうお医者さんなんかイヤだ」とどんどん自信を失っていきました。

その私の態度が、周りにも分かったのでしょうね、「あなたやる気あるの!?」と何気ないことで怒られるようになり、限界を感じて退職しました。

何もかもに絶望した私は、しばらく家で引きこもりに。

ニートみたいになった私を見かねたのか、母から医求縁結というサイトのURLとともに、「私はずっとあなたの味方よ。大丈夫、あなたなら絶対にできるわ」というLINEを送ってくれました。

その優しさに涙があふれ、転職なんて正直まったく考えてなかったけど、お母さんの気持ちにこたえたくて、とりあえずそのサイトの方と連絡を取りました。

打ちひしがれていた私にとって、「医師」とか「病院」とかという言葉が交わされるたびに、正直苦痛で仕方ありませんでした。

しかし、アドバイザーの方のお人柄と話しやすさで、“うつ”一歩手前だった私も少しずつ希望が見え始め、「もう一度頑張ってみよう!」と思えるようになりました。

1人暮らしをしていて、周りの友達も仕事でめちゃくちゃ忙しくて、誰にも相談できなかった一人ぼっちの私にとって、「大丈夫ですよ、一緒に頑張っていきましょうね」と優しく声をかけてくれ、私の話にもじっくり耳を傾けてくださった彼女の存在が私にとって何よりもありがたかったのです。

正直トラウマだった「臨床医」ではなく、「健診医」の提案があり面談に行き、思いがけず!!!!スムーズに内定をもらい入職。

実は年収もアップしたのです^^

医求さんのおかげで何とかもう一度やり直せそうです。本当に感謝です^^

「お礼は焼肉でいいですよ笑」(K.Iさん 40代 男性)

僕の転職理由は、コロナによる経営難です。

開業医をしてたんですけど、コロナで立ち行かなくなってしまった。まあ、あるあるですよね笑

5年以上経営していた本当に愛着のあるクリニックだったんですが、家族を守るために断腸の思いで畳みました。

畳む以上、新たに収入源を作らなくてはいけない。医師という仕事に誇りを持っていたので、会社員とかそういう別の仕事に就くのは全く考えませんでした。

当然雇われ医師しか選択肢は残っていない訳ですが、それはそれで自分のプライドとの折り合いを付けるのが難しい。

そんなこんなで、転職にあたり相当厳しい条件を設けた上での転職活動でした。

それでも、僕は転職にあたり転職サイトは1個しか使いませんでした。つまり、医求さんです。

理由はシンプルで、色んな業者とやりとりするのが面倒くさかったからです笑

転職サイトを使うのは正直ダメもとでしたし、最悪は自分のツテを辿ろうと思ってました。

しかし医求さんは根性ありますねえ、僕の出した条件に合う病院を辛抱強く探してくれました。

理想の勤務先は、自分が住んでいる滋賀県内の病院でしたが、いくら探してもらっても見つからなかったのでお隣の京都の病院に決めました。

正直、担当者さんとは何十回もやり取りしており、何件も面接をしては落ちたりと、途中で「コレ無理だな」と諦めそうになりました。向こうもキツかったと思います。

それでもめげずに僕に付き添ってくれた。

来月からその病院で働くのですが、もう一切の不安はありません。先方とも何度もやり取りしたし、自分の希望年収も了承してもらっていますし。

そういえば、僕の近所の他科のクリニックが今度閉院すると聞き、「困ったら相談してみて」と医求さんを紹介しました。

医求さん、お礼は僕の大好きな焼肉でいいですよ。冗談です笑

「頼んで本当に良かった…!」(Y.Aさん 30代 女性)

当時私は都内に住んでいました。

息子が一人いて、有名小学校に通わせていたのですが、ある日突然「学校に行きたくない」と言い出し不登校になってしまいました。

私も主人も都内の医局の医師で連日ずっと忙しく働いており、寂しい思いをさせてしまったのだろうと反省…

主人と何度も相談した結果、主人の実家である沖縄で、お互い仕事の時間を減らし、「ずっと一人ぼっちだった子供にもっと時間を使ってあげたい、もっと愛情を注いであげたい」と決めました。

結婚する前に主人に旅行で連れていってもらった沖縄が、時間の流れがゆるやかで、とてものんびりと過ごすことができたからです。

ただ、いざ移住するにあたり一番のネックとなったのがお互いの仕事問題でした…

都内ならともかく、沖縄となるとコネなんて全くない。

何度も何度も、お互いのスキマ時間を何とか縫ってカフェなどで話をし、「ここなんかどうだ?」と主人に言われた医求さんに恐る恐る頼んでみることにしました。

主人も交えて私たちのいきさつを担当者さんに話したところ、「それでしたら良い病院がございますよ」とすぐ求人先をいくつか紹介してくれました。

そういった職場の情報だけでなく、候補地のそれぞれの魅力、自治体の情報など、私たちが移住しても極力不安にならないよう、様々な情報を提供してくださいました。

ダメだった場合の時に、一応他の転職エージェントさんにも登録しておいたんですが、情報量がまったく違いました。

沖縄出身で長年住んでいた主人も、医求さんの持つ圧倒的な情報量に舌を巻いていました。

今は、医求さんに紹介していただいた医院で定時で退勤し、子供との時間を満喫しています。

心なしか、塞ぎがちだった息子も、笑顔が増えてきたように感じます。

先日なんて、地元でできた友だちを私たちに紹介してくれたのですが、主人と一緒に思わず涙ぐんでいました。「そうか…私たちは子供が誰と遊んでいるのかさえ知らなかったのだ」と。

家族でいられる幸せ、子供と過ごせる幸せを体感することができています。これも医求さんのおかげです。本当にありがとうございます。

「人生に希望が」(Y.Wさん 60代 男性)

コロナ診療で心身疲弊。家族との時間を失い、病院と家を行ったり来たりするだけの奴隷のような生活。

本来、私は患者を診る責任ある立場であるが、それすら覚束なくなる位、肉体的にも精神的にもかなり参っていた。

私が叶えたかったのはこんな生活なのか…?いや決して違うはずだ。

ずっと憧れてきた、責任ある立場である院長でありながら家族との時間も大切にしていた、あの先輩は決して私のような生活はしていない。

なぜ違う?私はどこで間違えた?」と自問自答。

そんな時、「ここらで一線を退いたらどう?」という、愛する家族のたった一言で私は救われた。

インタネットに疎い私の代わりに、妻が探してくれた医求縁結というサイトで私の転職のことをさっそく相談。

幾度も細部まで電話で打合せ。還暦過ぎた私の転職が難しい事位とうに分かっていたので、最初からプライドをかなぐり捨て担当者と真剣に話した。

彼曰く、「一線を退き、より作業の少ない、現在のような職務に就く事がご希望とは重々承知していますが、Y様の豊富なご経験を活かして生きる道は他にあります」と予想外の提案を受け面談。

現在は以前とは異なり、訪問医療医師として心新たに入職が叶った。

数か月に亘り親身に話を聞いてもらい、担当者には心から感謝している。

「子育て中なのに復帰が叶いました…!!」(K.Yさん 30代 女性)

出産後、子育てに専念するために、しばらく仕事をお休みしていました。

「でも今の生活を続けると、いずれ子どもの教育費が家計の負担になるなぁ。

常勤ではなくスポットであれば現場に復帰できるかも」と思ってキャリアアドバイザーの方に相談しました。

条件の細かい聞き取り後、翌日にいくつか紹介がありました。

素早い対応で正直びっくり。

週2~3回。午前中だけの診療時間。希望どおりの医院でした。子育てで忙しいママであることを理解してくれる他のスタッフ。

おかげで、本当に安心して働けています。もちろん子どもが学校から帰ってくる頃には、すでに家に着いているくらい時間にゆとりがあります。

スポットによる収入により、経済的にも安心し、お金のことを気にせず子育てに集中できそうです。相談して良かったです。

「何が何でも抜け出したかったんです」(K.Mさん 20代男性)

大学院卒業後、前の病院にすぐ就職しました。

入る前は「こんな綺麗な場所で働けるのか。しかも年収800万。美味いな」とまるで天国かのように見えていた前の病院は、入ってみると地獄に見えました。

僕は皮膚科が専門なんですが、先輩の医師たちが次々に“うつ”になっていたんです。

中には自殺した人もいると聞き、「これはもう一刻も早く転職しよう」と決めました。

しかし、僕の社会経験が浅いせいか、次の転職先がなかなか見つからず…

焦った僕は、半信半疑でこの医求というところに登録してみました。

僕の出した条件は年収UP&忙しくないゆったりした職場環境という厳しいものでしたが、医求さんはすぐに候補を3つ上げてくれました。

とにかく当時の職場から逃げ出したかった僕は、一旦3つとも話を進めてもらい、最終的に1つに絞りました。

当時の職場の仕事で忙しく、かつストレスでイライラしやすかった僕に対し、終始親切で丁寧な対応に「僕は大人気なかったな」と反省(笑)

今の職場は、定時で帰れるしみんな伸び伸びと仕事をしていて、すごく過ごしやすい環境です。

本当こちらに頼んでよかったなと思います。ありがとうございました!

「お金か子供か、死ぬほど悩みました。」(S.Mさん 40代女性)

夫の実家である山梨で、夫の両親と1人息子と一緒に暮らしています。

夫もわたしも第一線で働く執刀医。

そんなこんなで、息子の面倒は義理の両親にお任せし、わたしたちはとにかく家にお金を入れることだけを考えていました。

そしてある日、わたしが仕事で夜11時過ぎに帰ってきた時のこと。

息子の部屋で絵本を片手に眠っているお養母さん、そしてその傍らでぐっすり眠っている息子を見たのです。

気づいたら涙がとめどなく溢れていました、「わたしは何をやっているんだろう。お義母さんがやっていることこそ、本当はわたしがやることなんじゃないの?」と。

そこで私は、「子供との時間が欲しいから仕事を変えたい」と夫に相談しました。

お金のこともあるので、夫は首を縦に振りはしませんでしたが、私の気持ちが分かるのでしょう、反対もしませんでした。

夫の理解を完全に得られたわけではなかったので、転職活動は1人で進めるしかありませんでした。

しかし、どう考えても1人では無理そうだったので、ネットで見つけた医求さんにサポートを依頼。

医求さんのおかげで先方との話が着々と進みながらも、私はずっと不安でした。

「本当にこれでいいんだろうか。前線から退くことになるし、収入も減る。

でも今のまま仕事を続けるのは嫌。子供の成長を自分の目で見たい。」

担当のエージェントさんは、わたしのそんな複雑な気持ちを察してくださったのか、電話やメールでの気配りがとても細やかで、わたしはだいぶ救われました。

転職先が決まった今も、正直不安は拭いきれていません。

物価が上がるばかりで出費がかさむばかりのこのご時世で、果たして収入を下げるわたしの選択は合っていたのか…

でも自分で決めたことだし、医求さんも一生懸命わたしをサポートしてくださったので、自分や医求さんを信じて頑張っていこうと思います。

「おかげで長年の悲願であったセカンドキャリアを実現できました。」(S.Hさん 60代 男性)

私は、もともと首都圏内の病院を転々としていた、しがない内科医でした。

ただ、そんな私にもずっと夢がありました。

田舎暮らしです。

生まれが東北なものですから、歳を取る毎に生まれ故郷が恋しくなり、「故郷で一生を終えたい」と思うようになりました。

子供たちも御陰様で独立し、仕事でも安心して任せられる後輩を育てることが出来ましたので、定年を機に思い切って転職することにしました。

今流行りのセカンドキャリアというやつですね(笑)

ただ、大きな障害となったのが、転職希望先の情報をどうやって取得するかでした。

ネット関係が疎い人間なので、都内のインターネット会社に就職した娘に協力してもらい、転職を斡旋してくれるサービス「転職エージェント」なる物があることを知りました。

世の中って、私の知らぬ間にここまで進んでいるんですね(笑)

よく分からなかったので複数のエージェントさんに同時に頼んでみましたが、医求さんが一番返信が早くてしかも丁寧でした。

私の悲願である東北への転職の旨を伝えた所、幾つもの候補先を上げてくれました。

詳細を聞いてみると、「このクリニックは海が近いところにあって〜」など本当に詳しく知っており感心してしまいました。

今は、秋田県にある小さな医院に勤め、海と山に囲まれた田舎暮らしを満喫しています。

今の暮らしがあるのも医求さんの御陰です、この場を借りて御礼申し上げます。

「教えているのにパワハラだと言われるのが苦痛で…」(H.Nさん 40代 男性)

大学院卒業後、市内の大学病院にずっと勤めてきました。そのうち、若手の指導を任されるように。

しかし、これが苦痛で仕方なくなったんです。

僕より上の世代の人なら分かってもらえると思うんですが、今の子たちは悪い意味でかなり恵まれているんですよね。

教えて「もらえる」のが当たり前。仕事は定時まで働けばいい。

きつい指導をされたら「パワハラ」であり、本人ではなく上司のせい。。。

かといって、僕が教えるのは院の方針なので逆らえず、パワハラだと受け取られないよう、かなり慎重に教えてきたつもりでした。

が、彼らはちょっとしたことですぐ上に文句を言い、僕が後で怒られるという始末。。。

気を遣いすぎてノイローゼ気味になってしまい、これを機に長く働いてきた病院を離れることにしました。

とはいえコネもなかったので、転職エージェントの力を借りることに。

初めて利用したので内心不安でしたが、医求縁結のエージェントさんはかなり親切に対応してくれました。

仕事で忙しい僕の代わりに、候補先との交渉なども代わりに行なってくれましたし。

僕が出した一番の要望は、若手特に20代への指導が一切ないこと。教える力がないと言われたらそれまでですが、もう正直疲れていたのです。

その上で、少しでも年収が上がればいいな、というのが私の希望でした。

エージェントさんは、その2つの要望を満たす、素晴らしい転職先を紹介してくれました。

同世代の方、若手への指導が苦痛なら、私のように転職もありだと思いますよ。

「開業医から勤務医へ」(S.Kさん 50代男性)

長年、開業医として頑張ってきましたが、50歳を超え年がら年中のオンコール生活に正直疲れ果てていました。

子供2人も大学を卒業し就職。

子供にお金がかからなくなったこともあり、妻に相談のうえクリニックを閉院し、どこかの病院で勤務することを決断しました。

そこで、転職活動をスタート。

なにぶん、ずっと開業医でしたから、クリニックや病院について知らないことが多すぎました。

求人票を見てもどこの病院がいいかさっぱり分かりません。

そこで、後輩に相談すると、医求縁結のキャリアアドバイザーに相談すればいいとのアドバイスをもらい早速相談。

医求縁結には、50歳を超え、老眼に悩まされていることもあり、メールではなく電話でのやり取りを希望しました。

希望どおり、キャリアアドバイザーの方はいつも電話で連絡をくれ、私の希望通りの求人を紹介してくださいました。

私の希望は、今まで妻との時間が取れなかったこともあり、家庭に時間がとれるようにすることでした。

紹介された求人は、自宅からは少し距離はあるものの、残業もなく十分に妻との時間を持てる希望通りの求人でした。

面談もキャリアアドバイザーの方が同行し、私のキャリアも相手にしっかり話して下さっていたのか、スムーズに面談が進み無事内定。

クリニックも閉院し、今はオンコールに悩まされることもなく妻との時間を満喫しています。

ありがとうございました。

「子育て。介護。非常勤しか働けない!?」(K.Sさん 30代女性)

2児の母であり、子育てや家庭に時間を取られ大阪では非常勤で働いていました。

そのころ、和歌山の親が倒れ、介護が必要になり、夫の了承も得て、和歌山への引っ越しが決まりました。

介護に子育てとなると、また非常勤かな…と諦めてはいましたが、医求縁結のキャリアアドバイザーの方に相談することに。

もともと、同僚が医求縁結のキャリアアドバイザーの方にお世話になったと話を聞いていたこともあり、転居が決まってすぐに依頼しました。

すると、相談ボタンを押すとすぐにキャリアアドバイザーの方から連絡が。

「えっ。こんなに早いんだ」と驚きました。

そして、オンラインで面談。

私の両親の介護の状況や住む場所、子育ての状況など、さまざまなことを聞いてくださり、また転職についてもアドバイスをくださったので、率直に「とても頼りになるな」と感じました。

その中で、実家から近くまた院内に保育施設もある病院を紹介していただきました。

しかも、常勤で。

自分が常勤の仕事に就けると思っていなかったので、その求人を紹介されたときはあまりに驚き、すぐに面談をお願いしていました。

面談には、キャリアアドバイザーの方も一緒だったので、とても心強かったのを覚えています。

無事、希望先の病院から内定をいただき、何とか介護や子育てと平行して頑張っています。

図らずも常勤という好条件で転職できたのは、医求縁結のキャリアアドバイザーの方のおかげだと思っています。

「夢の開業に向けた転職」(S.Aさん 30代男性)

大学卒業後、医局で長年勤務していました。

ただ、人事で様々な関連病院に異動になる慣習に疑問を感じ、

「このまま、唯々諾々と人事に従って、果たして自分の身になっているのだろうか。

と考えるようになりました。

そこで、思い切って医局を飛び出してみることに。

転職を考えた際に、将来は地元に戻って開業したいとの夢がありました。

そこで、転職するなら医療的なスキルだけではなく、開業のノウハウや経営を学べる場所での転職をと医求縁結のアドバイザーの方にサポートを申し入れました。

アドバイザーの方は、すぐに私の希望を聞き取り、数件、病院をピックアップ。

その連絡がとても早くて驚きました。そのおかげか、病院経営に力を入れており、多くのクリニックを展開している病院に出会えることができたと思っています。

また、アドバイザーの方から、その求人票を見せられたとき、

直感的に、

「この病院だ。」

と感じましたから。

面談には、アドバイザーの方にも同行してもらい、とても有意義な面談ができ、無事、その場で内定。

これには、私も驚きました。(笑)

しかも、クリニックを新しく立ち上げるところだったので、開業の準備段階から立ち会うことができ、将来開業する際の参考にすることもできました。

あのとき、医局の体制に疑問を持って、自分のキャリアプランを考えることができた結果だと思っています。

今は雇われではありますが、院長として責任ある立場になり、今まで以上に意欲を持って将来の開業に向け、日々勉強しております。

このたびは、ありがとうございました。

「コロナの影響で開業医から転職」(K.Iさん 40代男性)

約10年程、呼吸器内科医として自分のクリニックを運営してきました。

しかし、2020年、コロナウィルスの襲来が私のクリニックの経営に打撃を与えました。

コロナが流行して以降、徐々に外来の患者さんは減っていき、ピーク時には、前年の85%まで売上が落ち込むほどに…。

自分で開業したクリニックのため、もちろん愛着もあり、何とか続けようと国からの補助金や借入金で乗り切ろうと頑張りました。

しかし、朝から受付終了まで誰も来院しない日もあり、私は次第に眠れない日々を過ごすように…。

このまま患者が戻ってこなければ、負債だけが自分の手元に残ることになってしまう。

自分には家族もおり、家族の生活を守らなければいけないと考えるようになりました。

今であれば、何とか借金も返済できる額だと考え、クリニックを閉院。

転職を決意。

自分の年齢でまさか転職するとは考えてもいなかったため、まずはネットで情報収拾。

そこで、医求縁結のホームページにたどり着きました。

自分で求人票を見て転職活動するには、限界があると感じアドバイザーの方にサポートしていただくことに。

依頼した初日にアドバイザーの方から連絡をいただきました。

私の話を細部に渡って聞いていただき 「大変でしたね。一緒に頑張りましょう。」 と言っていただいたときには、少し涙が出そうになりました。

ただ、転職が始まってからが大変でした。

自分の譲れないものが給与水準だったからです。クリニックのために負った負債があり、確実に返済するためにもそれは譲れないものでした。

アドバイザーの方からは、 「他県まで範囲を広げてもかまいませんか?」 と言われ、他県でようやく求人を発見。

アドバイザーの方に同行していただき、面接も無事突破し、内定をいただけました。

単身赴任とはなりましたが、自分の譲れない条件を守って探してくださったアドバイザーの方には、感謝しかありません。

「まともな人間らしい生活を送りたかったんです」(A.Wさん 40代女性)

公立病院の内科医として働いてきました。

しかし、近年経営難で人員が削減され、その分残った医師やスタッフ達にしわ寄せが行くように。

残ったわたしも例外ではなく、自分の患者さんの問診はもちろんのこと、

・オンコール ・当直 ・産休した医師の代診

こういった業務にも忙殺されていました。

深夜、当直している時に、デスクでふと「わたし、ここで一体何してるんだろう」とひとり涙したこともありました。

それで「人間らしい、まとも生活をしたい!」と思い、転職に踏み切りました。

40過ぎという年齢もあり、正直不安はつきなかったです。

転職を決めたあとも、「わたしを雇ってくれる人はいるんだろうか。今の病院よりも、もっとひどい条件の所しかないんじゃないだろうか」こういった不安に日々さいなまれていました。

ですが、アドバイザーさんがそういったわたしの不安を和らげてくれました。

連絡もこまめで丁寧でしたし、「大丈夫ですから安心してくださいね」と常にやさしい声をかけてくれたのです。

おかげで、週休2日で定時で帰れる都内の病院に転職することが叶いました。

休みを重視したぶん、年収は200万円ほど落ちましたが、それでも「休みって何?オンコールのことじゃないの?」というくらい働いてたわたしには本当に嬉しかったです。

死ぬほど忙しくて、家庭やプライベートのことを振り返っている余裕もない女性のかた。

素晴らしい病院とのご縁を繋いでくださる医求縁結さんは本当にオススメです。

「家族との時間を取りました」(M.Kさん 30代男性)

二人目の子供ができたことをきっかけに、転職することを決意。

その時の病院は5年以上勤めていたので、「給料が下がったらどうするか?家族を食べさせていけるのだろうか…

また転職先が見つからなかったら…」など正直不安は強くありました。

ですが、どうしても家族との時間が欲しかったんです。

ほぼ毎日残業で21時過ぎまで仕事をしていましたし、二人目の子供が生まれた時も仕事で行けませんでした。

また、僕の心を占めていたのも、家族や目の前の患者さんではなく、新しく派遣で来た人にどう対応するかとか別の派閥の人とどうやって上手く付き合っていくかとか、要するに職場の人間関係ばかりだったんですよね。

「俺は何をやっているんだ?家族を幸せにしたくて仕事を頑張っているんじゃないのか?家族と一緒にいたくてやってるんじゃないのか?」と思ったんですよね。

それで、不安を押し殺して転職することを決めたんです。

転職する上で、アドバイザーさんにも、家族との時間が取れること、つまり拘束時間が比較的少ない病院を希望しました。

医求さんは、僕のそんな心情を理解してくれ、関東圏外の小規模な病院を紹介してくれました。

定時で帰ることができ、職場の人間関係に囚われることなく患者さん一人ひとりに集中できる良い病院です。

今では家族との時間が増えたことで、笑うことが増え、妻からも「あなた最近明るくなったわね」と褒められました。

たまに会う前職時代の同僚にも、「お前変わったな!見違えたよ」と言われるように。

医求さんで転職して年収も上がりましたし、何より精神的な幸福感とか安らぎを強く感じるようになりました。

転職して本当に良かったなと思います。

「体力の限界で転科を」(W.Wさん 40代男性)

長年外科医として勤務してきましたが、体力的に限界を迎えていました。

そこに、上司との軋轢や異動の人事の希望が叶わなかったこともあり転科を決意。

転科するなら、将来性を考えて在宅医療に携わりたいと考えました。

そこで、在宅専門医が取得ができ、今の年収を保てる転職先を見つけようと転職活動を開始。

今の仕事と掛け持ちして求人を探すことに限界があり、医求縁結のアドバイザーの方にサポートを依頼しました。

アドバイザーの方は、私の条件を細かく確認してくださり、幾つか候補を出してもらいその中で自分の条件に合致する病院が。

そこは、個人宅向けの在宅診療で、給与条件も高く、専門医も取得可能なクリニックでした。

そのクリニックに面談を依頼すると、面談だけではなく理事長の往診にまで同行させてもらえることに…。

勤務イメージができ、そこで働く姿を実感することができました。

しかし、そこにはオンコールが。

今の勤務先でもオンコールの忙しさに参っていることを相談すると、オンコールは持ち回りで、理事長もその前の月の呼び出しが1回だけだったと伺い少し安心できました。

このような細かな質問が面談でできたのも、アドバイザーの方が同行してくださったからだと思っています。

外科から在宅医療への転科だったので、はじめは慣れないところもあったのですが、自分の希望していた勤務ができて満足しています。

これから専門医も取得して、個人に寄り添った在宅医を目指していきたいと思います。

「アドバイザーのおかげで無事転職」(K.Sさん 50代男性)

消化器内科医として長年勤務してきました。

しかし、病院の体制変更のせいで消化器疾患の患者以外の担当を余儀なくされることに・・・

そのことが、だんだん自分の中でストレスになってきており、転職を決意。

医求縁結のアドバイザーの方にサポートしていただくこととなりました。

アドバイザーの方には、今の年収を維持し、当直なし、消化器内科の条件で求人を探してもらいました。

その中でいくつか病院をピックアップ。

結構な数をピックアップし紹介してもらいましたが、ピンとくるものがなく…。

転職を諦めようかなと考えていると、私のほうが条件に満たしていない求人ではあったのですが、「この病院で働きたい」と思える求人を見つけました。

そこで、諦めきれずにアドバイザーの方に相談。

するとアドバイザーの方が「病院と話してみますね。」と病院側と交渉。

まさかの「当直なし、年収維持」という希望を叶えることができました。

しかも部長職待遇だったため、はからずも待遇アップも(笑)。

アドバイザーの方がいなければ、転職は諦めていたと思います。やっぱり、交渉はプロにお任せするべきですね。

今は消化器内科部長という責任ある立場になり、今まで以上に意欲を持って取り組んでいます。このたびは、ありがとうございました。

「子供の受験を支えるために…」(R.Kさん 40代女性)

内科医として週5日勤務。外来で働いてきました。

勤務先の病院では、ほぼ残業の毎日。

そんな中、小6になる息子が「中学受験をしたい」と決意を伝えてくれました。

毎日塾に通い遅くまで頑張る息子を見ていると、母親として側で支えてやりたいとの想いが芽生え、転職を決意しました。

しかし、私には転職の経験はない。

そこで、医求縁結のアドバイザーさんにお願いしました。

息子の塾の送り迎えもしたいので、平日週4日勤務で、17時頃に勤務を終えられる病院を希望しました。

アドバイザーの方は、私の転職理由から希望勤務時間など事細かに聞き出してくださいました。

そして、アドバイザーさんと話していると、勤務時間のほかに、私が譲れない条件がもう一つ分かりました。

それが、年収です。

これから息子に教育資金がかかるので、勤務時間と合わせて譲ることができませんでした。

その条件で、アドバイザーの方に探してもらうと、見つかった病院はたったの2件・・・。

こんなに求人が少ないのかと私は愕然としました。

しかし、それにはワケがありました。17時に退勤できる病院が少なかったのです。

多くの求人には退勤時間は17時となっていますが、実際は残業が多い病院が多数。

アドバイザーさんに頼らなければ、病院の実情が分からず、結局残業で息子を支えられなかったと思うとゾッとします。

無事、その2件のうち、近場の検診クリニックが私の条件にピッタリ。

残業の頻度もあまりなく年収も大幅に変わることのないそこのクリニックから、無事内定をもらうことができました。

今は、息子の受験を側で支えることができて本当に嬉しいです。

医求縁結さんにお願いして良かったです。

「結婚のため、転職を決意」(T.Tさん 30代男性)

関西に住む婚約者との結婚が決まりました。

しかし、放射線科に所属している私の医局には、関西に勤務する病院がないと言われ、私の異動を先送りに。

結婚が決まってから1年経っても異動できないまま。

そんな医局に見切りをつけ私は退局を決意しました。

そこで、医求縁結のアドバイザーの方に転職サポートを依頼。

アドバイザーの方は、私の転職理由や転職条件を細かく聞いてくださって、婚約者の勤務先などを考慮し、15件ほどの病院をピックアップ。

ピックアップ数にも驚きましたが、なにぶん関西は初めてでしたので、その中から希望先の病院を絞るのにも一苦労。

そこで、アドバイザーの方が病院の情報だけではなく、地域の情報や住みやすさなどを教えてくださいました。

そのおかげで、実際に自分がその地域で住み、働くイメージを持つことが可能に。

アドバイザーの方と一緒に、15件から3件の病院に絞り込むことができました。

面接当日も、アドバイザーの方が調整し同行。

まだ地方に住む私のために1日で全てが終えられるようにスケジュールを組んでくださいました。

効率的に回ることができて本当に助かりました。

最終的に、交通の便や症例数などを総合的に判断し、今の職場への転職を決めました。

医求縁結のアドバイザーの方に相談したからこそ、具体的にその地域に住むイメージを持つことができたと思っています。

この度は、ありがとうございました。

「家庭との両立を目指して」(A.Oさん 40代女性)

卒業以来、大学病院で麻酔科医として働いてきました。

結婚し、子供もいますが、当直勤務が重荷に。

と言いますのも、勤務していた大学病院では月に7回ほど当直があるうえに、当直終了の翌日もそのまま働かなければならない環境にありました。

そのため、子供の学校行事にも参加できないことが増え、家族に迷惑をかけていることで悩むことが増えました。

そこで、家庭のことも両立できるようプライベートの時間を確保することを目標に転職を決意。

自ら求人を探しましたが、麻酔科医の求人が全然ないことに愕然としました。

そこで、インターネットで求人を探していたところ、偶然医求縁結のサイトに行きつきました。

キャリアアドバイザーの方に転職のサポートを依頼。

私の希望は、家から1時間以内の場所にある病院で、当直やオンコールが少ない職場が条件です。

もちろん、これから子供たちにお金がかかるので年収は現状維持での希望でアドバイザーの方にお願いしました。

すると、私が探していたときには見つからなかったのに、すぐに麻酔科の求人を3つも提示していただけることに。

その中で1つ。子育て中の女性医師が多数在籍しており、そのような医師が子どもの学校行事に合わせて休みをとれるように勤務時間を工夫している病院がありました。

手術のない日や早く終わった日には所定時間より早めに帰宅してよいという制度も取り入れており、私にとってとても魅力的でした。

そこで、アドバイザーの方に面接をお願いし、アドバイザー同行のもと、無事面接を終え内定。

自分で探していたら、希望条件の病院が見つけられず今でも当直に悩まされていると思うとゾッとします。

アドバイザーの方にお願いして本当に良かったです。 ありがとうございました。

「転職決意。でも悩みが」(O.Tさん 40代男性)

長年、救急診療に力を注いで来ましたが、40代に入り体力の限界を感じていました。

また、子供も大きくなるに連れてもっと側で成長をみていたいと思うようになりました。

そこで、救急よりもゆっくりと患者に向き合える勤務内容を求めて転職活動を開始。

医求縁結に登録後、キャリアアドバイザーの方とこれからのキャリアについて相談しました。

アドバイザーの方と面談し、在宅医療はどうかという結論に至り、在宅クリニックをアドバイザーの方が紹介。

様々な求人を紹介してくれましたが、その中で年収も維持でき、プライベートの時間も確保できる求人を発見しました。

その病院の面接には、アドバイザーの方に同行していただき、無事内定。

しかし、いざ転科となると自分の気持ちに迷いが。

それは、救急診療という医療の最前線で命を救うことのできる現場から離れることに未練を感じている自分がいることでした。

すると、アドバイザーの方は私の迷いを感じ取り、一緒に転職に至る経緯から、在宅医療を選択するきっかけになった思いなどを振り返ることに。

アドバイザーの方と話をしていると、やはり転科しようと自分の気持ちに整理がつき、内定を受託。

アドバイザーの方がいなければ、転科に踏み出すことができませんでした。

医求縁結のアドバイザーの方に相談して本当に良かったです。

ありがとうございました。

「大学病院からクリニックへ」(A.Kさん 30代女性)

卒業以来、大学病院で働いてきました。

最初、仕事に不満はありませんでした。

が、大学病院の年功序列の環境にだんだんと嫌気が。

というのも、若手ということで書類作成の雑務を押し付けられたり、当直回数が他の人より多かったりなど負担が多いように感じました。

年齢的に、このままでは体力が持たなくなるのではと不安を感じました。

また雑務に振り回されず、もっと患者さんを診察できる環境で働きたいとの想いもあり転職を決意。

転職活動に時間が取れないこともあり、医求縁結のアドバイザーの方にサポートをお願いしました。

申し込みをすると、すぐにアドバイザーから連絡が来ました。

私は、「大学病院に勤めているため時間があまりとれないです。」とアドバイザーに伝えると、「メールでしっかりやり取りしましょう。」との返事が。

すぐに、メールで私の希望する条件でのクリニックの情報が送られてきました。

その中から、3つの病院を選び面接する運びとなりました。

面接の日程でも、アドバイザーの方は「時間があまりとれない」ということを覚えていてくれて、1日で面接を終えられるスケジュールに。

面接はほとんど経験がなかったので、アドバイザーの方に同行していただいてとても心強かったです。

無事、希望条件での勤務先に決まることができました。

本当にありがとうございました。

「転職は二度目」(K.Uさん 30代男性)

もともと、大学病院で勤務していましたが、激務に疲れ果て総合病院に転職しました。

その時は、自分で求人を探し自己応募で転職。
ただ入職してみると、求人票との内容に開きが。

大学病院の激務に疲れ転職したのに、総合病院でもオンコールに悩まされ結局、自分の時間がとれませんでした。

そこで、二度目の転職活動を開始。
一度、転職に失敗していることもあり、医求縁結のアドバイザーに依頼することにしました。

医求縁結を選んだ理由は、入職後もフォローアップ体制を築いているところ。

もともと、転職に失敗したこともあり、勤務してからのことが心配でした。

医求縁結では、入職後も専任アドバイザーがフォローしてくれる点に魅力を感じました。

そこからは、アドバイザーの方と密に連絡を取り合い、自分の勤務条件に合う病院との面接が決定。

面接でもアドバイザーの方に同行していただき、無事内定をいただきました。

最初の転職と違い、求人票との開きもありませんが、私の気持ちを汲んでアドバイザーの方は「いつでも連絡待ってます。」と言ってくださいました。

医求縁結で転職できて本当に良かった。

「常勤で育児中は週4日の時短勤務を」(K.Kさん 30代女性)

夫の地元に帰ることとなり、東京から岡山への引っ越しが決まりました。
今まで実家が近かったこともあり、母に手伝ってもらいながら育児をしていました。

岡山となると、母に頼ることもできず時短勤務できる病院を探そうと転職活動を開始。

慣れない土地でもあるので、医求縁結のキャリアアドバイザーに転職のサポートを依頼しました。
申し込みをすると、すぐにアドバイザーからお電話が。

私の希望を細かく聞いてくださいました。

1歳になる娘のこともあり、勤務できる時間も限られています。
常勤ではなく、非常勤のほうがいいのかなと迷っていることをアドバイザーの方に相談しました。

アドバイザーの方からは「今後のことを考えると、常勤で探した方がいいのではないですか。」と背中を押していただき、常勤で病院を探し始めました。

アドバイザーの方には私の勤務条件のほかに、岡山での住む場所にも配慮していただき、候補の病院を提示してくださいました。

その中から、1つの病院に面談を依頼。
転職活動は初めての経験だったので、面談の際にはアドバイザーの方に同行していただいてとても心強かったです。

無事、希望条件での勤務先を見つけることができました。
本当にありがとうございました。

「在宅医療に力を注ぎたい」(Y.Uさん 40代男性)

外来と在宅医療を担当し、クリニックで勤務していました。

外来を診療中、在宅患者からのオンコール。
対応できず、自分の患者であるにも関わらず他院での受診をお願いすることに違和感を感じていました。

そこで、より在宅医療に専念できる環境で勤務したいと転職を決意。

家庭もあり収入は落としたくないので、入職後もサポートしてくれる医求縁結のキャリアアドバイザーの方に依頼しました。

アドバイザーの方から、すぐに候補先の病院をメールで受信。
その中には、自分の条件にピッタリ合う求人が。

すぐに面談を依頼し、アドバイザーの方と2人で病院に伺いました。
候補先の提示から面談までスムーズでしたので、病院が決まったと内心浮かれていましたが、実は他にも採用面接を受けている医師が。

採用されないかもしれないとの不安がありましたが、アドバイザーの方が私の在宅医療にかける熱意を病院側に伝えてくださり、無事内定。

最終的に契約書締結から入職までに必要な書類や手続きもサポートしてくださり、医求縁結に依頼して良かったです。

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